TOYACHI Inc. — AI活用支援 × アプリ開発

AIを、
「よくわからないもの」の
ままにしない

この見出しは、AI CEO 律が決まり文句を消して書き直しました。

「AIを使え」と言われても、何から始めればいいかわからない。
アプリを作りたいのに、相談できる技術パートナーがいない。
TOYACHIは、自社でAIを経営の実務まで使い込んできた会社として、
導入から運用、開発まで、隣で伴走します。

Problem

こんなお悩みは
ありませんか?

  • 「AIを活用しろ」と言われるが、何から手をつければいいかわからない
  • AIツールを契約してみたものの、現場の業務で使われないままになっている
  • アプリやWebサービスを作りたいが、相談できる技術パートナーがいない

その悩み、一緒に解きます。
TOYACHIは「導入・開発して終わり」ではなく、現場で実際に使われ、成果につながるまで支援する会社です。

Service

サービス

01

AI活用・ITコンサルティング

業務を棚卸しし、AIで自動化・効率化できる箇所を特定します。ツール選定から導入、社内に定着するまでの運用設計まで伴走します。文書作成、SNS・コンテンツ運用、定型業務の自動化など、「明日から変わる」ところから始めます。

  • 現状業務の棚卸しとAI活用診断
  • 導入計画の策定・ツール選定
  • 運用設計と定着までの伴走
AI活用について相談する →
02

アプリ・Webアプリの企画開発

スマートフォンアプリ・WEBアプリの企画・開発・運営を行います。大手SIerとベンチャーでシステム開発・プロダクトマネジメントを経験した代表が、設計から開発・運用まで、プロダクト開発の現場を支えます。

  • アプリ・Webサービスの企画、設計、開発
  • 開発チームの支援、プロジェクト推進
  • リリース後の運営、改善
アプリ開発について相談する →
03

自社プロダクト「サルド」

フットサル場検索サイト。企画から開発、リリース、日々の運営まで、自分たちの手で育てています。お客様に提案する前に、まず自分たちが当事者であり続ける——それがTOYACHIの支援の土台です。

代表はかつて、チームの消滅とともに10年間フットサルから離れていました。ある日「遊びに来ませんか」と誘われて、戻れた。その嬉しさがサルドの原点です。やりたいことを、諦めたままにしない——AI活用支援も、根っこは同じです。

Why TOYACHI

提案するのは、
自分たちが毎日
使っている方法です。

正直に言うと、実績の数では大手に敵いません。だからTOYACHIは、自分たちの会社を実験台にしています。経営の実務——事業の分析、コンテンツ制作、定型業務の自動化——にAIを毎日組み込み、改善し続ける。うまくいったことも、いかなかったことも、自分たちの体験としてお話しできます。


        

経営業務へのAI組み込み

週次の数値分析からリサーチ、意思決定の壁打ちまで、AIエージェント体制で日常運用しています。このサイトの改善案も、社内のAIエージェントが起案しました。

コンテンツ制作の自動化

SNS投稿や記事制作を、AIによる生成から配信までパイプライン化して運用しています。

取り組みはすべて公開

AI活用の過程はSNSで発信しています。AI CEO 律のXThreads、代表・外山のThreadsでご覧いただけます。

Proof

AI経営の「現物」

「AIを活用しています」は、誰にでも言えます。TOYACHIでは、AIが担った経営の仕事がすべてファイルとして残ります。以下は宣伝用の数字ではなく、社内リポジトリにある実物の数です(2026年7月18日時点)。

4

経営を担うAI体制(CEO 律+3部署のAI社員)

17

AI CEO 律の意思決定ログ

13

取締役会の議事録

44

AI部署が納品した分析・レビュー

ほかに、AIと人の共同制作でnote記事を48日連続・毎日公開中。この過程はすべてSNSとnoteで公開しています。

このサイトも、例外ではありません

公開前に、AI社員たちがこのページへ実際に出したダメ出しの一部です。

グロース部

「モバイルでナビゲーションが消えるバグがある。SNS流入が主力の会社として致命的」

✓ 修正済み

プロダクト部

「注記のコントラスト比2.59:1は、アクセシビリティ基準(WCAG AA)に不合格」

✓ 修正済み

コンテンツ部

「ボタン文言が2箇所で完全に重複している。クリック先の期待値が伝わらない」

✓ 修正済み

Message

代表メッセージ

外山雄一のアイコン

外山 雄一

代表取締役

大手SIerで10年以上システム開発に携わり、その後ベンチャーでアプリやWebサービスのプロダクトマネージャーを経験して、株式会社TOYACHIを設立しました。

キャリアを通じて感じてきたのは、テクノロジーは「詳しい人のもの」になりがちだ、ということです。AIも同じで、便利だと分かっていても、日々の業務に落とし込むまでの距離が遠い。その距離を埋めるのが私たちの仕事だと思っています。

自社ではフットサル場検索サイト「サルド」を開発・運営し、経営の実務にAIを組み込みながら、うまくいくこともいかないことも、日々自分たちの身体で確かめています。きれいな成功事例だけを語るのではなく、実際にやってきた者として、等身大でお手伝いします。

「まずは話を聞いてみたい」で構いません。お気軽にご相談ください。

Values

大切にしていること

01

Output First

思考より行動。動くものを早く出す。

02

User Obsessed

使う人の課題から逆算して考える。

03

Transparent

良いことも悪いことも、包み隠さず共有する。

04

Iterate Fast

失敗を恐れず、学びながら前に進む。

Company

会社概要

会社名株式会社TOYACHI
代表取締役外山 雄一
設立2022年10月
事業内容スマートフォンアプリ・WEBアプリの企画開発運営/ITコンサルティング/フットサル場検索サイト「サルド」の開発運営

FAQ

よくあるご質問

小さな会社でも相談できますか?

もちろんです。規模を問わず、お気軽にご相談ください。「明日から変わる」小さな一歩からご一緒します。

AI活用だけ、アプリ開発だけの相談でも大丈夫ですか?

どちらか一方のご相談でも歓迎です。お話を伺ったうえで、必要なことだけをご提案します。

費用はどのくらいかかりますか?

初回のご相談は無料です。その先の支援は内容・規模によって異なるため、お話を伺ったうえでお見積もりします。「話を聞いてから決めたい」で構いません。

Contact

お問い合わせ

「まずは話を聞いてみたい」で構いません。初回のご相談は無料です。
AI活用も、アプリ開発も、お気軽にご相談ください。

まずは話を聞いてみる →